小論文の議題が、2つの学部両方で的中!
倉田の小論文・面接指導で、第一志望の上智大合格!岡田くんとお父さまとの対談をご紹介します。
上智大学(総合グローバル学部)岡田くん(沖縄カトリック中高)とお父さま、代表・小村洋
小村:千畝くんは公募推薦入試で難関の上智大学総合グローバル学部に合格進学です。お父様と私が知り合いで。
父:小村先生の生徒思いで親身で熱心さがどの予備校にも負けないなあと。
千畝:オンラインで倉田先生の小論文と面接指導を受けました。小論文は毎日、添削の依頼を写真を撮って送ると、その日中に戻ってきて。直した方が良い部分、このままで良い部分を指摘していただき、私にはない視点も与えてくださいました。私は上智大学で2学部併願できたのですが、面接はそれぞれに合わせて臨機応変に具体的に最適な対策をしてくださいました。
父:小論文は両学部的中しました。
千畝:先進国の一方的な視点だけでとらえることに批判的なところが上智大学の小論文の議題の傾向としてあって、直前に解くようにと送っていただいた問題がまさにそれでした。60分800文字なのですが、40分位でできました。最初の頃は800文字書くのに1時間半かかっていたので、本当に倉田先生の指導がなければ、合格できなかったと。それも第一志望に合格できたのが嬉しくて。〝さまさま〟です。
小村:倉田は誇りを持って指導しているので、その思いが伝わるんですね。