得点できなかった英語が伸びた!
先生方に支えられ、最後まで諦めずに中央大合格!三箇さんとお父さまとの対談をご紹介します。


中央大(文学部)三箇さん(永山小→多摩大聖ヶ丘中高)とお父様、代表・小村洋

小村:高3・6月入校時、英語が苦手と。
三箇:定期テストで2週間以上前から勉強しても得点できず。それが入校後、語彙力の必要性がわかり、単語帳等を必死に勉強して平均点に近い点数が取れました。英検も合格一歩手前に!
:ちょっとのんびりしてたところがあったんですけど、『多磨ヨビ』の自習室で自分でスイッチを入れることができ、集中も続き成績も伸びたのかなと。
小村:『多摩ヨビ』の良かったことは?
三箇:高橋先生が親身になって学習状況や進路について一緒に考えてくださり、そこから今すぐやるべきことを明確化してくれ、実践的に役立ちました。
:入塾のきっかけともなった面談で、勉強の仕方から教わり、それを忠実に実行し努力したことで、点数が上がり、勉強の契機にもなったかなと思います。
小村:受験生へのアドバイスは?
三箇:一生懸命勉強しても成績が伸びないことがあると思います。やってきたことは必ず報われます。自分を信じて最後まで諦めずに頑張ってください。
:美月が言ったように、自分を信じて最後まで諦めないのが一番大切かなと。『多磨ヨビ』の先生方が、美月が一番辛い時に支えてくださったのが一番嬉しいところだと思っています。

水島化学も島本数学も偏差値10UP!
褒めて声かけしてくれ、モチベUPで富山大合格!青木さんとの対談をご紹介します。


富山大(薬学部)青木さん(鶴牧中→桐蔭学園高)と、代表・小村洋

小村:高2冬入校で6倍の倍率を突破!
青木:化学は好きでしたが得点にできず、偏差値も50後半から60。それが『多磨ヨビ』の授業や自習で70以上に。
小村:水島化学の良かったところは?
青木:授業のわかりやすさはもちろん、授業中に演習の時間もしっかりとってくださり自分の苦手と向き合えました。杉本物理でも得意を伸ばし苦手に向き合い、力を伸ばすことができました。
小村:英数はどうでしたか。
青木:安藤英語は、英語以外の話も交えながらですごく楽しく勉強でき、英語に抵抗がなくなりました。島本数学のおかげで高3の最初の統一模試が60前半位で最後の記述模試で68に。
小村:自習室は使いましたか?
青木:学校がない日はほぼ利用で朝早く毎日使えるのはとても魅力的です。
小村:学習コーチングはどうでした?
青木:教材の進め方だけではなくて、実際に自分が解きにくい問題の解法を教えてくれたり、毎回のテストで凄く褒めてくれるのがモチベにつながって、勉強をより頑張れたと思っています。水島先生も毎回「この問題解けた?」と声かけしてくださったので、自分の苦手を相談でき質問もしやすかったです。本当にありがとうございました。




小論文の議題が、2つの学部両方で的中!
倉田の小論文・面接指導で、第一志望の上智大合格!岡田くんとお父さまとの対談をご紹介します。

上智大学(総合グローバル学部)岡田くん(沖縄カトリック中高)とお父さま、代表・小村洋

小村:千畝くんは公募推薦入試で難関の上智大学総合グローバル学部に合格進学です。お父様と私が知り合いで。
:小村先生の生徒思いで親身で熱心さがどの予備校にも負けないなあと。
千畝:オンラインで倉田先生の小論文と面接指導を受けました。小論文は毎日、添削の依頼を写真を撮って送ると、その日中に戻ってきて。直した方が良い部分、このままで良い部分を指摘していただき、私にはない視点も与えてくださいました。私は上智大学で2学部併願できたのですが、面接はそれぞれに合わせて臨機応変に具体的に最適な対策をしてくださいました。
:小論文は両学部的中しました。
千畝:先進国の一方的な視点だけでとらえることに批判的なところが上智大学の小論文の議題の傾向としてあって、直前に解くようにと送っていただいた問題がまさにそれでした。60分800文字なのですが、40分位でできました。最初の頃は800文字書くのに1時間半かかっていたので、本当に倉田先生の指導がなければ、合格できなかったと。それも第一志望に合格できたのが嬉しくて。〝さまさま〟です。
小村:倉田は誇りを持って指導しているので、その思いが伝わるんですね。